「ぱっちょん」とは…爛繊璽燹Δ僂辰舛腓鵝彡瓩離瓮鵐弌爾里福次△察次△罅爾裡蛙佑、華麗なファッションを身に纏い、軽やかにアクションを決め、過剰なパッションで、過激にディスカッションをする場のこと(軽くフィクション デス。)
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『バッファロー'66』
評価:
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ポニーキャニオン
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(2000-03-17)
コメント:ツンデレメンとロリガールのピュアラブストーリー(^。^)y-.。o○

 ツンデレって相手がツンデレだって気が付くと魅力的になるよね〜。
意味不明に始まりました、どうも、ゆーです。
休みの日にしか書かかない、恒例のDVD紹介です。

前々回のDVD紹介で書いた「なぜ、今さら?シリーズ」という感じで、
今さらながらのちっとだけ古い映画を紹介しますね。

今回ご紹介する映画は、
ツンデレな上にヘタレなダメ男:ヴィンセント・ギャロと、どう見ても中学生にしか見えないポチャなロリガール:クリスティーナ・リッチのピュア?なラブストーリー。
「バッファロー '66」です。


〜STORY〜
1966年にニューヨーク州バッファローで生まれたビリー・ブラウン(ヴィンセント・ギャロ)は、5年ぶりに刑務所から釈放され、故郷に帰ることに。ところが彼はこの5年の空白を、政府の仕事で遠くに行っていたと両親に偽っていた。そればかりか、自分は成功し、裕福で、妻もいるという嘘まででっち上げていたのだ。このまま家に帰るわけにはいかないビリーは、トイレに立ち寄ったダンス・スクールでレッスン中だった少女レイラ(クリスティーナ・リッチ)を拉致し、両親の前で妻の ふりをするよう脅迫する…。

+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:+:-:+

あらすじが長いと友人に言われたので、今回は短くしてみました

Wikiによると、
「独特の色彩感覚やカメラワークで一部の映画ファンにカルト的な人気を誇っている。」らしい。

確かに、この映画を見ると映画は「アート」だとい事を思い出させる編集やカメラワークだった。
編集も独特で、内容は別として見ているだけで面白い
あまーいラブストーリーな雰囲気は全然なくて、どこか哀愁ただようハードコアな雰囲気の映画だった。
まさにオシャレムービー


だけど内容的にはうーん、って感じもある。
この映画を見終わったあとに、思わず変わりすぎだよ!ビリーて叫んじゃうぐらい(笑)
よく分からんかったな。
なんか、全体的に説明がちょっと足りないので、レイラがビリーに魅かれる理由がいまいちわ〜かりません
なんでどこがいいのちょっとちょっと趣味悪いよ、レイラって、思いながら見てたけど。。。ちょっとだけビリーが可愛いなぁって思えたところもあった。
モーテルでのお風呂のシーンで、2人で入浴しているんだけど、
緊張したビリーが端っこに体育座りしてちんまりしているのに、こっち見るな!って憎まれ口を発している姿はなかなか可愛かったな〜
ビリー、お主なかなかういやつじゃの〜てね

そんな感じでヘタレ男性好きな方、もしくはロリ少女好きな方は見てみてね〜(笑)




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